『かくさん』こと、株式会社フブキ代表の角川英治です。
Web制作会社を選ぶ際、制作実績の「見た目」だけで判断していませんか? 私たちがお客様から評価いただいている真の理由は、納品物の美しさ以上に、プロジェクト完遂までの「合意形成の深さ」と、公開後に「自走できる体制」を構築する支援力にあります。「フブキの評判」は、単なるWebサイトの制作数ではなく、お客様の社内でどれだけDXが自分事化され、マーケティング成果に直結したかという、変化の総量によって作られています。今回は、あえて手前味噌ながら、私たちが選ばれ続ける理由を「お客様の声」の本質から紐解きます。
多くの企業がフブキに辿り着くきっかけは、「今の制作会社は指示待ちで提案がない」「担当者が変わるたびに質が落ちる」といった不満です。Web制作は、一度作って終わりの「納品物」ではなく、企業の成長と共に進化し続ける「装置」であるべきです。
フブキが大切にしているのは、お客様の中に眠る「ノイズ(迷いや矛盾)」を整理し、進むべき道を明確にすることです。
「なぜ作るのか」を問い直すコンサルティング力 私たちは、いきなりデザインの話はしません。「リニューアルの本当の目的は何か」「経営課題をどう解決するか」を徹底的に掘り下げます。この上流工程での「CCB(合意形成)」があるからこそ、公開後に「思っていたのと違う」という不幸なミスマッチが起こりません。
「ワンオペ担当者」を孤独にさせない伴走体制 「フブキさんは、まるで自社の広報部の一員のよう」というお声をよくいただきます。専門用語を振りかざすのではなく、お客様と同じ目線で悩み、時には経営層への説得を代行し、プロジェクトを停滞させない推進力が私たちの誇りです。
20年の歴史と、進化し続ける技術スタック 2000年代初頭からWebの変遷を見守ってきた経験値と、HubSpotなどの最新SaaSを組み合わせた「内製化支援」のノウハウ。この「経験×革新」のバランスが、大手企業からスタートアップまで幅広い信頼を獲得している源泉です。
フブキのリピート率が高い理由は、制作後の「保守」で縛るのではなく、お客様が「自分たちで更新し、成果を出せる」ように自走を支援するからです。
「サイトを作る前よりも、社内のチームワークが良くなった」 「Webの知識がなかった自分たちが、今では毎日数字を見て施策を打てている」
これらのお客様の声こそが、私たちのサービスが単なる「Web制作」を超え、組織の文化にまで影響を与えている証拠です。
「フブキの評判」を確かめる一番の方法は、私たちの制作実績の裏側にある「プロセス」をご覧いただくことです。私たちは、あなたの会社のポテンシャルを信じ、それをWebという形に最大化させるパートナーであり続けます。
社員1名分のコストで広報・マーケティング部を完全代行。経験豊富な代表と専門チームが週次MTGに参加し、企画立案から実務実行までを主体的にリードします。広報PR全般をワンストップで任せられ、確実な成果とスピードを提供します。