CASE STUDY

松崎のカバン 様

フブキ様にお願いして、ホームページ・カタログを通して弊社の訪問販売の販売スタイルのイメージアップをしていただきました。
今までは弊社の製品を気にはなるけど購入方法(訪問販売)で販売に至らなかったお客様へのアプローチが出来なかったが、
ホームページの動画やカタログの写真などの視覚的提案により訪問販売の閉鎖的なネガティブなイメージから明るくオープンな
イメージになり今までお会いできなかったお客様の取り込みに成功したと思います。
どうしても弊社に連絡するのに、イメージで連絡を躊躇する方も目に見えないところで多くいるはずなので。

また、最近ではお客様が訪問で物を買うということの経験がなく訪問販売自体がわからないお客様が増えている為、
ホームページ・カタログ共に店舗販売の案内にも大きく役立っております。

ランドセル選びの提案(リミテッドカラーのランドセル)は、大きな反響がありました。
「6年間使うランドセル」をすごくお客様が理解しやすく納得する形で提案いただきました。
6年生のモデルをカタログで見たお客様はリアルに6年後の自分の子供がイメージでき今まで考えていた「6年間使う」考えから、
弊社の提案する「6年間使う」に考えに変化していくのがはっきりと成果として出ました。

アージスジャパン 様

WEBサイトのリニューアルをフブキに依頼した理由は何ですか?
また、最初のフブキのイメージはどんなものでしたか?

当社の社員が以前在籍していた会社で取引があったとのことで、今回WEBサイトのリニューアルにあたり、コンペに加わって頂いたのがフブキさんとの出会いです。コンペはフブキさん含め全7社に依頼しました。プレゼンでの印象は、とにかく個性的な集団だなと(笑)。開口一番「何でウチを知ってるんですか?」と聞かれたのがとても印象的でしたね。名刺交換の前にいきなりでしたから。しかし、プレゼンの内容は、こちらが提示した当社WEBサイトの問題点についての施策やアイディア、我々では気がつけなかったポイントをご提案いただきました。また、WEBサイト制作後のプロモーション等も視野に入れた運用に関しても、積極的に係ってくださる姿勢とセンスで即決しました。いつでも「+α」のご提案があるので、フブキの方と話をしていると自分たちのWEBサイトづくりが楽しみになるんですよね。

フブキの打ち合わせやデザイン、進行の仕方で感じたことはありますか?

取材から制作まで一貫して、当社に関わってくださったフブキの全スタッフさんが「アージスジャパンらしさ」にフォーカスしていただいていると感じることが出来ました。“前例にとらわれない自由さ”と“らしさ”へのこだわりは、新しいWEBサイトへの愛着にも繋がりました。

出来上がったWEBサイトを見て社内の反応はどうでしたか?

当社は外資系企業への人材紹介業として創業し、おかげさまで17年目を迎えました。人材紹介業界はここにきて新規参入も増え、競争も激しさを増しています。そんな中、当社が外資系転職のパイオニアとして今後も成長を続けていくためには、クライアントが「何を求めどんなことを必要としているのか」に応えるべく、絶えず変化していくことが必要だと思っています。そんな強さと柔軟さ、アージスジャパンらしさをWEBサイトに表現していただけたと感じています。また、社外の方からも、個性的で見易く、とても良くなったとお褒めの言葉をいただいています。

フブキに依頼して最も良かったと思う点はどこですか?

とにかく制作したら、はい終了。ではないところです。これから先もWEBマーケティングの視点から係っていただける点が本当に心強いです。今後も良い関係を築いていけたら嬉しいです。